2011年10月31日

Visio 2010 with Service Pack 1

MSDN サブスクライバ ダウンロードに「Visio 2010 with Service Pack 1」が公開されました。
これで、RTMと別にSP1をインストールする手間が省けます。
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2011年10月24日

ドローイング エクスプローラー(線の端点)

ドローイング エクスプローラーで線の端点を作りましょう。
今回はハートの矢印を作ります。
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ドローイングエクスプローラーの基本的な操作方法はドローイング エクスプローラー(塗りつぶしのパターン)をご覧ください。

[ドローイング エクスプローラー]ウィンドウで[線の端点]を追加して、編集用の図面を開きます。
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端点の図形を、水平な線の右端を想定して作成します。
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元の図面で線を配置し、これを右クリック → [書式(O)] → [線(L)...]をクリックして[線]ダイアログボックスを表示します。[矢印]の[終点(B)]コンボボックスに作成したパターンが追加されていますのでこれを選択します。次に[終点のサイズ(Z)]コンボボックスで[巨大]を選択して[OK]ボタンをクリックします。
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線にパターンが適用されました。
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2011年10月17日

ドローイング エクスプローラー(線の種類)

ドローイング エクスプローラーで線の種類を作りましょう。
ここでは二重の一点鎖線を作って見ます。
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ドローイングエクスプローラーの基本的な操作方法はドローイング エクスプローラー(塗りつぶしのパターン)をご覧ください。

[ドローイング エクスプローラー]ウィンドウで[線の種類]を追加して、編集用の図面を開きます。
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図面の右側を Ctrl キーを押しながらドラッグして図面を 2 倍くらいに広げたあとに長い線と短い線をそれぞれ 2 本ずつ並べたら編集用の図面を閉じます。
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元の図面で線を配置し、これを右クリック → [書式(O)] → [線(L)...]をクリックして[線]ダイアログボックスを表示します。[線の種類(D)]コンボボックスに作成したパターンが追加されていますのでこれを選択します。次に[太さ(W)]コンボボックスで[6 pt]を選択して[OK]ボタンをクリックします。
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線にパターンが適用されました。
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2011年10月10日

ドローイング エクスプローラー(塗りつぶしのパターン)

ドローイング エクスプローラーで図形の塗りつぶしのパターンを作ってみましょう。

リボンの[開発]タブ → [表示/非表示]グループ → [ドローイング エクスプローラー]のチェックボックスをクリックして、[ドローイング エクスプローラー]ウィンドウを表示します。
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[ドローイング エクスプローラー]ウィンドウの[塗りつぶしのパターン]フォルダを右クリック → [新しいパターン(N)...]をクリックして、[新しいパターン]ダイアログボックスを表示します。
[名前(N)]テキストボックスに任意の名前を入力して[OK]ボタンをクリックします。これで新しいパターンが[ドローイングエクスプローラー]に追加されます。
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追加されたパターンをダブルクリックするとパターン編集用の図面が開かれるので、図形を一つ配置します。図形を配置したらこのウィンドウを閉じます。閉じるときに問い合わせがあるので[はい(Y)]ボタンをクリックします。これで塗りつぶしのパターンの作成が終了しました。
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次にこの塗りつぶしのパターンを適用してみましょう。元の図面で図形を配置し、これを右クリック → [書式(O)] → [塗りつぶし(F)...]をクリックして[塗りつぶし]ダイアログボックスを表示します。[パターン(P)]コンボボックスに作成したパターンが追加されていますのでこれを選択して[OK]ボタンをクリックします。
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図形にパターンが適用されました。なお、この状態で作成したパターンを更新すると塗りつぶされた図形も変化します。
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2011年10月03日

合成操作(単純型抜き)

[合成処理]の[単純型抜き]は、最初に選択した図形から 2 番目以降に選択した図形と重なっていない部分を抽出する機能です。
この機能で複雑な図形を作ってみましょう。
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四角形を 3 つ配置します。
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Ctrl キーを押しながら真ん中 → 上 → 下 の順にクリックして選択状態にします。
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リボンの[開発]タブ → [図形のデザイン]グループ → [合成処理] → [単純型抜き(S)]をクリックします。
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真ん中の四角形から、他の 2 つの四角形と重なっていない部分のみ残ります。
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2011年09月26日

合成操作(重なり抽出)

[合成処理]の[重なり抽出]は選択された図形の重なってる部分を抽出する機能です。

四角形を 2 つ配置し、選択状態にします。
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2 つの四角形を選択状態にして、リボンの[開発]タブ → [図形のデザイン]グループ → [合成処理] → [重なり抽出(I)]をクリックします。
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重なっている部分のみ残ります。
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2011年09月19日

合成操作(切り出し)

[合成処理]の[切り出し]を使ってみましょう。

四角形を 2 つ配置し、選択状態にします。
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2 つの四角形を選択状態にして、リボンの[開発]タブ → [図形のデザイン]グループ → [合成処理] → [切り出し(F)]をクリックします。
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重なっている部分が切り出されました。
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2011年09月11日

合成処理(型抜き/合成)

[合成処理]の[型抜き/合成]でこんな図形を作ってみます。
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四角形を 2 つ配置します。
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2 つの四角形を選択状態にして、リボンの[開発]タブ → [図形のデザイン]グループ → [合成処理] → [型抜き/合成(C)]をクリックします。
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2 つの四角形が接合され、重なってた部分が切り抜かれました。
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2011年09月04日

合成操作(面の接合)

[合成処理]という機能を使うと[鉛筆]を使うより簡単に複雑な図形を作ることができます。
[合成処理]の一つ、[面の接合]でこんな図形を作ってみましょう。
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四角形を 2 つ配置します。
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2 つの四角形を選択状態にして、リボンの[開発]タブ → [図形のデザイン]グループ → [合成処理] → [面の接合(U)]をクリックします。
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2 つの四角形が接合され 1 つの図形になりました。
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2011年08月26日

図形データ セットで図形データの定義を別図計にコピーする

図形データ セットという機能を使って複数の図形データをまとめて管理してみましょう。

四角形を二つ配置し、一方の四角形に図形データとして「ID」と「名前」を定義します。
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リボンの[表示]タブ → [表示]グループ → [作業ウィンドウ] → [図形データ]をクリックして、[図形データ]ウィンドウを表示します。
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[図形データ]ウィンドウを右クリック → [図形データ セット(T)...]をクリックして[図形データ セット]ウィンドウを表示します。
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図形データを定義した四角形を選択状態にして、[図形データ セット]ウィンドウの[追加...]をクリックし、[図形データ セットの追加]ダイアログボックスを表示します。
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[名前(N)]テキストボックスに「会員」と入力し、[Visio で選択された図形から新しいセットを作成する(S)]ラジオボタンを選択してから、[OK]ボタンをクリックします。
これで「会員」が登録されました。
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図形データを定義していない四角形を選択状態にして、[図形データ セット]ウィンドウの「会員」をチェックし、[図形で選択された図形]ラジオボタンを選択してから[適用]ボタンをクリックします。
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2011年08月19日

図形データを外部データと連携させる


外部データの値をデータグラフィックを使って表示してみましょう。
外部データとして Excel、Access、SharePoint、SQL Server、OLEDB、ODBC のデータを使うことができます。


まず、外部データを用意します。今回は Excel を使います。

  • Excel で以下のデータを作成します。
    20110817_1.gif




続いてこの Excel ファイルを取り込みます。

  • リボンの[データ]タブ → [外部データ]グループ → [図形にデータをリンク]をクリックします。
    [データ選択ウィザード]ダイアログボックスが表示されます。
    [Microsoft Excel ブック(E)]を選択して、[次へ(N) >]ボタンをクリックします。
    20110817_2.gif

  • 作成した Excel ファイルを指定して、[次へ(N) >]ボタンをクリックします。
    20110817_3.gif

  • データがあるシートを指定して、[次へ(N) >]ボタンをクリックします。
    20110817_4.gif

  • 取得する列と行を指定して(今回は全ての列を行を取得します)、[次へ(N) >]ボタンをクリックします。
    20110817_5.gif

  • データのうち、キーとなる列を指定します。[名前]列をチェックして、[次へ(N) >]ボタンをクリックします。
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  • [完了(F)]ボタンをクリックします。これで取り込みが完了しました。
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それでは、取り込んだデータを表示してみましょう。

  • 四角形を配置し、図形データの項目として「名前」(文字列)と「作業時間」(数値)を定義します。
    データグラフィックを定義します。
    20110817_8.gif
    20110817_9.gif

  • この四角形を二回複製し、全部で三つの図形を用意します。
    この三つの図形に、取り込んだデータをドラッグ&ドロップしていきます。
    20110817_10.gif

  • これで Excel のデータを図形にリンクすることができました。
    20110817_11.gif

  • リンクしていることを確かめてみましょう。Excel のデータを変更して保存します。
    20110817_12.gif

  • [外部データ]ウィンドウを右クリックし、[最新のデータに更新(F)...]をクリックして[最新のデータに更新]ダイアログボックスを表示します。
    20110817_13.gif

  • [更新]ボタンをクリックしてから[閉じる]ボタンをクリックします。
    外部データウィンドウの値が更新され、図形のデータグラフィックも変化しました。
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2011年08月12日

データグラフィックで図形データをアイコン表示する

「データグラフィック」という機能を使うと図形データの値を様々な方法で表示することができます。
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  • 基本フローチャートの「処理」図形を配置します。

  • 図形データとして「コスト」に「100」を入力します。

  • 図形を右クリックして[データ(D)] → [データ グラフィックの編集(E)...]をクリックし、[新しいデータ グラフィック]ダイアログボックスを表示します。
    20110807_2.gif

  • [新しいアイテム(N)...]をクリックし[新しいアイテム]ダイアログボックスを表示します。
    20110807_3.gif

  • [データ フィールド(F)]コンボボックスで[コスト]を選択します。

  • [表示形式(D)]コンボボックスで[データ バー]を選択します。

  • [位置]で[既定の位置を使用する(U)]チェックボックスのチェックを外し、[横位置(H)]コンボボックスで[中央]を選択します。

  • [詳細]で表示方法を設定することができます。今回はこのまま[OK]ボタンをクリックします。
    20110807_4.gif

  • [新しいデータ グラフィック]ダイアログボックスの[OK]ボタンをクリックします。確認のダイアログボックスが表示されるので[はい(Y)]ボタンをクリックします。

  • これで図形の中にデータグラフィックが表示されます。
    20110807_1.gif



データグラフィックには[データ バー]の他に[テキスト]、値によって変わる[アイコン セット]等があります。
また、自分で用意した画像を利用することもできます。
表示する図形データによって使い分けましょう。
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2011年08月04日

Visio 2010での変更点

Visio 2007からVisio 2010での変更点について、MicrosoftのTechNetにまとめられています。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc179128.aspx
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2011年07月28日

「フィールド」機能で図形データを図形に表示する


「フィールド」とは図形が持つ様々な情報を表示する機能です。
フィールドを使って基本フローチャートの「処理」の幅と図形データを表示してみましょう。


  • 基本フローチャートの「処理」図形を配置します。

  • 図形データとして「コスト」に「100」を入力します。

  • 図形をダブルクリックしてテキスト編集状態にします。

  • 図形を右クリックして[フィールドの挿入(F)...]をクリックし、[フィールド]ダイアログボックスを表示します。
    20110719_1.gif

  • [カテゴリ(C)]から[図形座標]を選択し、続けて[フィールド名(F)]から[幅]を選択します。
    20110719_2.gif

  • [OK]ボタンをクリックします。フィールドが挿入されます。
    20110719_3.gif

  • 改行を挿入し、同様の手順で[図形データ]の[コスト]を挿入します。
    20110719_4.gif

  • [ESC]ボタンを押してテキスト編集状態を終了します。



これで二つのフィールドを表示することができました。
図形の幅や図形データの「コスト」の値を変えることで表示されているテキストが変化します。
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2011年07月21日

図形データの項目を追加する

図形に任意の図形データ項目を追加してみましょう。

例として基本フローチャートの「処理」に「メモ」という図形データを追加します。

  • 図形を右クリックして、[データ(D)] → [図形データの定義(D)...]をクリックします。
    20110718_1.gif

  • [図形データの定義]ダイアログボックスの[新規作成(E)]ボタンをクリックします。

  • [ラベル(L)]テキストボックスに「メモ」と入力します。

  • [名前(N)]テキストボックスに「Memo」と入力します。

  • [種類(&F)]コンボボックスで[文字列]を選択します。

  • [OK]ボタンをクリックします。
    20110718_2.gif



これで「メモ」が追加されました。
20110718_3.gif

図形データには、データの型として「文字列」以外にも「日付」や「数値」などを割り当てることができます。
詳しくは既定の図形データやヘルプを参考にしてください。
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2011年07月16日

図形データを入力する

図形には「図形データ」を登録することができます。
基本フローチャートの図形で確認してみましょう。


  • 基本フローチャートの「処理」を配置する。
    20110703_1.gif

  • 配置した「処理」を右クリックし、[データ(D)] → [図形データ(S)...]をクリックする。
    20110703_2.gif



これで[図形データ]ウィンドウが表示されます。
[図形データ]ウィンドウには選択状態の図形の図形データが表示されます。
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配置した「処理」の図形データはコスト、プロセス番号、所有者等を入力することができます。
入力欄をクリックして値を入力してみましょう。
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2011年07月07日

図形のヒント

図形にカーソルを合わせたときに表示されるヒントを割り当ててみましょう。
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  • 図形を選択状態にしてからリボンの[挿入]タブ → [テキスト]グループ → [ヒント]をクリックします。
    20110623_2.gif

  • [図形のヒント]ダイアログボックスでヒントを入力します。改行は Ctrl + Enterで入力します。
    20110623_3.gif

  • [OK]ボタンをクリックしダイアログボックスを閉じます。

  • 図形にカーソルを合わせると設定したヒントが表示されます。
    20110623_4.gif


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2011年06月29日

Microsoft Office 2010 Service Pack 1

Microsoft Office 2010 Service Pack 1がリリースされました。
http://support.microsoft.com/kb/2460049/ja

Visio 2010に関する修正も含まれています。

特に重要だと思われるのは、以下です。

複数のシェイプとコネクタが含まれた図面をコピーして画像として貼り付けると、コネクタが再配置されて、元のイメージと異なってしまうのが修正されました。
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2011年06月15日

図形が重なる順番を制御する(DisplayLevel)

図形が重なる順番を変える」で勉強した方法よりも詳細に調整する方法を勉強します。
シェイプシートの表示の仕方はコントロールハンドルを組み込むをご覧下さい。

各図形のシェイプシートの Shape Layout セクションの DisplayLevel を以下のように設定します。こうすることで、各図形は同じ DisplayLevel 同士で重なり具合が調整されます。
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「最前面へ移動」、「最背面へ移動」は DisplayLevel 内で移動します。
円を「最前面へ移動」させてみましょう。
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ただし、DisplayLevel 内の最前面にある状態でもう一度「最前面へ移動」させると DisplayLevel の縛りを越えて全ての図形の最前面へ移動します。「最背面へ移動」の動作も同様です。
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